五十肩

お知らせ

肩の動作により治療部位が異なります
①腕を水平上げると肩関節の中が痛い場合は、棘上筋、三角筋
②手で反対側の肩をつかむ動作で痛い場合は、棘下筋、肩甲挙筋
③腕を後ろに引くような動作で痛い場合は、肩甲下筋、烏口腕筋
首の治療と合わせて、上記の部位の治療いたします。